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明日は公休です。

眠れぬ夜はぼーっと読書が捗る。ただし全て再読なあたりがアタマが回っていない証拠。

出ました恋愛指南本(笑)

改めて読むとホントにいい本だ…。愛に溢れてる。

両親をメンターとして愛情の育み方を知ることができた人はごく一握りという事実。

そしてそれをオトナになってから身につけることの難しさ。

男女のベクトル、求めるものの違い。

普通この手の本は「ルールズ」然り男女どちらか一方向けにしか書かれていないものなのですが本書は誘い受けのリバです(後半捏造発言)

ほかにも

「リストランテ・パラディーゾ」(オノナツメ現在マイブーム)

「間取りの手帳」(爆笑した!)

「詩のこころを読む」(ジュニア向け新書なのにこんなに赤裸々でいいのかしら。すごく真っ直ぐで素敵)*1

today’s pinkmac

ブルガリのオ・パフメを買いました。(写真)山田詠美の小説「A2Z」の主人公に憧れて。

わたしが香水を買うのはいつも詠美さんの小説がきっかけみたいだ。ENVYしかり。

*1:「真っ直ぐ」という言葉はわたしにとって深い意味を持っていたりする。


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2 Responses to 男の子でも女の子でも

  1. FIELDDAY より:

    違う、私は金星から来たのではない!
    FISH LANDだ!!!

    (普通の惑星には住めない性分なため
    一生分かりちえない気がする罠)

  2. pinkmac より:

    そ、そうか(笑)
    じゃあわたしももれなく同類ですわね
    (余談)ってかはてなidで書き込むの久しぶりじゃね?

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