婚姻届
はじめて手に取りました
薄い紙ですね
こんな紙一枚が、新しい家族の最初の枠組みをつくるのだと思うと興味深いです
「結婚式を挙げる日か同居をはじめる日に提出汁」と書かれています。
同居はしないので前者に出すしかないですね。当日は7時半に会場入りなんですが(笑顔)
不要だとは思うけれど戸籍謄本もいちおう準備しておこう。
さすがにどきどきします。
はじめて手に取りました
薄い紙ですね
こんな紙一枚が、新しい家族の最初の枠組みをつくるのだと思うと興味深いです
「結婚式を挙げる日か同居をはじめる日に提出汁」と書かれています。
同居はしないので前者に出すしかないですね。当日は7時半に会場入りなんですが(笑顔)
不要だとは思うけれど戸籍謄本もいちおう準備しておこう。
さすがにどきどきします。
これは9月末が締め切りの研究計画書の様式です。
これを目にしてやっと、博士課程の学生なのだなぁという実感を得た。ダメ学生丸出し。
それでも、この様式を見るだけで、モチベーション上がった。
真っ白なこの紙に、なんと記してやろうかと。
どのようにして、自分のTheoryを創り上げていこうかと、ワクワクする。
どんなにあきらめようかと思っても、 やっぱり、やっぱり、
研究 も すきです。 やり遂げてみせる。
わりと最近は一般的なようですね 研究計画書を書かせるということ自体は。
基本学内向け様式なんでわりと適当なのかとたかをくくっていましたが そんなことをいうと怒られるかも
reply to Plannning Sheet of Doctorial Research (PINKMAC) – ヲハニュース

会社を出たら東京国際フォーラムで屋台村やってた。
すごいいいにおいとともに、いい音がしてると思ったら、ステージではジャズの生演奏中!
「super piano」と題した、ピアノ、トランペット、ベース、ドラムのダイナミックなセッションだった。
特に「super」と形容されるピアノのパフォーマンスが力強い!
打鍵はもちろん、弦を直接かきならして、…想像もつかない音が聴けました。
小雨の湿気を吹き飛ばすような爽快感に心洗われた。やっぱり音楽はいい!
中山星香氏というファンタジー漫画家がおられる。
彼女の作品を数多く読んで育ったわたしが、一番印象深く覚えているのが
「黄昏時の空の色」
という表現なのだ。
それは、主人公の瞳の色を形容する言葉だったのだけれど、
白黒で表現する漫画家の中で、その色彩への呼び水は痛烈に脳裏に焼き付いた。
こんな空を見るたびに
わたしはあの作品群を思い出す。
憂鬱な増田さん絡みの一連のエントリを見ていて、漫然と思った。
はてな村はインターネットのコミュニティのひとつであったはずなのに、
もはや社会として機能していないんだなぁ。
「言葉は暴力」。はてぶを見ていると、その言葉を日常的に体感できる。
ブログを評価するひとつの指標として被ブクマ数を見ていたけれど 、
その数字にもはや意味はないな。
…かと思えば、この一連の流れの中できちんと冷静な分析をしてくれている人も居るのは興味深い。
別の人生を歩んでいる赤の他人が、その人がどんな想いで、どんな日々を送って、
そこに書かれた場面に至ったのか、なんて 憶測しかできないのにね。哀しい。
言葉尻拾って揚げ足取ってもつまらないよ。
東京-大阪間は近い、とか言った矢先に…
新幹線乗車時間5時間弱です。やっと地元に着きました。
携帯電池切れそうで、かつモバイルSuicaでEX-IC乗車だったので携帯電源はオフ。
ネット環境から遮断された充実した時間をありがとう(超笑顔)
充実していたんだけど、さすがに若干疲れた…
缶詰になった皆様、下り電車を待つ方、ほんとうにお疲れ様です。
これを契機に100円EeePC+イーモバ買おうかとちょっと思った。