2008年もあと8時間半

ただいま由布院から博多にもどる特急ゆふ4号の車中でございます。
総括文を書こうと思っていましたが、温泉郷のまったりした空気にまったくもって癒されてしまい、あまり気合いが入らないので少しだけ、書きます。
2008年は、わたしにとって大きな人生の岐路であり転機となりました。
なにより幸せなのは、家族ができたこと。
そして、はやくも来年には一員を迎えられること。
それに伴って、わたしの中での優先順位は大きく大きく変わりました。
ずっと、社会に対して何かを為したいと漠然と思っていたけれど、まずは自分の近しい人から、幸せにすることが義務になったと思うからです。
幸せをもらっているのだから、それに報いるように生きなければ。話はそれからだ、と。
そのためにも、強くなりたい。1 2
そして、他人は勿論、自分との約束を守れる自分でありたい。3 4
…やたら叙情的になってしまいましたが。
2008年も、ぐだぐだなこみやにお付き合い下さったみなさま、ほんとうにありがとうございました。
来年以降もどうぞよろしくお願いいたします。
Con Amore!
pinkmac


なかなかつかえます