MVPen×SYSTEMICで三倍早く「ユビキタス・キャプチャ」る
昨日やっとMVPen本体に電池を入れることができたので、ずっとやりたかったことにTRY。
それは…MVPenと、コクヨ システミックの夢のコラボ。
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きっかけはユビキタス・キャプチャーとの出会い
「ユビキタス・キャプチャー」というのは、「人生に起こる全ての出来事を記録してゆく」という手法です。
via 「全てを手帳に記録する」、ユビキタス・キャプチャーの実践 | Lifehacking.jp
手帳と筆記用具を常に携帯し、考えたこと、起こったことをすべて書き留めておくGTDの手法のことを「ユビキタス・キャプチャー」と呼ぶそうです。この手法の存在を知って、
「まずはやってみるか、でもどうやったら効率がいいかな?」
と考え、「ツールの携帯性」と「データの保存」の二つの観点から
「…SYSTEMIC(いつでもどこでも書ける、まさにユビキタス!)とMVPen(書いた内容をPCに保存しておける1 でどうよ」
と、いうことで。
なにはともあれやってみた
早速、合体!!! SYSTEMICのカバーに難なくはさめました。
MVPenがどの領域まで認識してくれるのかという不安がありましたが、ユニットと平行なラインはイケる模様。
A6サイズ見開き=A5をフルに使うことができそうです。
MVPenのカバー範囲はA4までですから、A5見開きでもOKですね。
ところで、、赤のMVPen(ユニット)と、赤のSYSTEMIC。
…赤い彗星降臨?!2
過剰な期待には答えたくなるものだな!これで俺、三倍早くユビキタス・キャプチャしちゃうぜ!
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