原付免許試験に必要なもの


image909048.jpg冷たい雨が降る中、ジョーくんを保育園に預けて 原付免許試験を受けてまいりました。

結論から言うと、不合格でした。(泣)
合格ラインは90点、得点は84点。

まあ受からんかったのは習熟不足ってことで仕方ないので、
これから受験される方に参考になればと思い、受験に必要なものもの、試験受験の感想をまとめておくことにします。

受験に必要なもの
(兵庫県の場合)
・原付講習終了証明書(発行から1年以内のもの)…事前に自動車教習所で3時間の講習を受講。
・本籍地の記載がある住民票(コピー不可!)
・身分証明書…健康保険証、住基カード、パスポート、各種免許証、写真貼付の学生証・社員証 など
・写真(縦3×横2.4cm)…わたしは4×3の写真を持って行ってしまいました。この辺からして受かる気ないな…
・受験料 1,650円
・免許証交付手数料 2,100円
・筆記用具…鉛筆(シャープペン)、消しゴム、黒ボールペン
・印鑑

試験の流れ
13:30 集合、書類の確認
13:40 受験資格有無の確認、回答用紙氏名等記入
14:00 試験開始
14:30 試験終了
14:40 採点終了、合否発表
以後、合格者は交付手続

雰囲気とか、雑感
・女性警察官の方々、きびきびとしてカッコ良い
・全体的にゆるーい進行(警察署での受験だったからかな?)
・受験者は4名、今回は合格率50%でした(わたしだけじゃなくてよかった!笑)
・この警察署での受験は初回だけなので次回からは明石運転免許試験場に行かなくてはなりません

そんなこんなですが、明日からまた東京に戻るので、再受験は年明けになるでしょう…
次こそは取ったるどー!

はじめての一時保育レポも、また追ってしたいと思いますー。



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2 comments to “原付免許試験に必要なもの”

  1. はじめまして純菜と申します。
    来月、同じく警察署に原付きの試験受けに行こうかと思うのですが、受けるに辺り前以ての予約など必要なのでしょうか?


  2. コメントありがとうございます。
    わたしも受験前には同様に、前もっての予約が必要かどうか問い合わせました。
    不要 とのことでした。

    所定の時間までに受付(伊丹警察署では交通課でした)をすれば良いそうです。


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