手帳を羅針盤として生きてゆく今日この頃。


image1229631741.jpg日々の生活に追われていると、自分が何を目指していたのかつい忘れがちになる。
それを忘れないでいるためには、少しでも自分の時間を作って 自分の目指す方向を見直す必要がある。

その時に、準主役級のアシスタントとなるのが、手帳。

大きな、長期的目標を定め、
それを、月・週・日単位で
具体的なアクションにブレークダウンしていく。

ふとパラパラ読み返した、「勝間和代のインディペンデントな生き方実践ガイド」にもそう記されていた。

今日買ったワーキングマザー向け雑誌「bizmom(ビズマム)冬号」でも、ワーキングマザー手帳 として
なんと我らがフランクリン・プランナーとタイアップして売り出している。

そしてかく言うわたしは、フランクリン・プランナー オーガナイザー2010のマンスリーページを無理やり使い倒しはじめてはや2ヶ月目が経過した。

思うこと。
「早くデイリーページが使いたい!!!」

フランクリン・プランナー オーガナイザーのデイリーページは、1日1頁で、バーチカルな時間軸と、チェックリスト、メモ欄が完備されている。
年内はこれが使えないので、泣く泣く別ノートにTODOを書き出して日々を過ごしておりますよ。

…日々の生活に追われていると、
手帳に書き留めることすら怠ってしまうこともある。
そうなっている時は、大抵無闇に焦っていたり、余裕を失っている時なんだ。

そういう状態に陥っていることに早く気づいて、自分の軸を取り戻すこと。

それが日々を有意義に生きるための、わたしなりのやり方、になりつつある。
#これは働いていてもそうでなくてもツカエルやり方だと思うよ!



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