仕事について、甘えていた、と気づいた


ゆずぃー嬢のブログの記事と、それについたコメントを見て、ガン、と殴られたような感覚を覚えた。

「時短勤務」って周りの負荷が高い

考えてみれば至極当たり前なのだ。
中途半端に仕事を切り上げて、その尻拭いは周りにさせて居る、
そういう意味での申し訳なさというのは、感じていた。

私は時短は使っていない、けれど。

「定時までしか居られないんだから、それなりの仕事しかできなくて仕方ない」
という甘え。

「復職してまだ1ヶ月」という甘え。
「この場所のカルチャーもまだよくわからない」という甘え。

仕事に定められた期限すら守ってでき(そうも)ない。それは、これらの甘えをもってしても失格だろう。

反省せざるを得ない。

とりあえず明日から端末持って帰る手はずを整え、ます。

つれづれなるままに追記

身内だけではなく、会社の人たちにもよく「頑張りすぎるな」と言われます。
でもそう言ってくれるのは、同じように子育てと仕事を乗り切ってきた人たち。

…ある程度諦めが必要なのか、無理をしてでもがんばるべきなのか。

わたしはどちらかというと後者指向なので、頑張りたい のです が。

定時 という制限時間がある というのは、メリットでもある と思うのです が。



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2 comments to “仕事について、甘えていた、と気づいた”

  1. [...] PINKMAC – Love Train + Photo + IT Tech. 「電車好きなITなんでも屋」pinkmacが脳内・日常を赤裸々に陳列するブログです。 « 仕事について、甘えていた、と気づいた [...]


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