前者は家にもハードカバーがあるのだけど、ブックオフで思わず購入。
小学校のわたしにはとても鮮烈な出会いだったのですが
今読んでもすごく考えさせられる
「患者に対する最善」を尽くしたい、けれど
縦組み(?)に組織化してしまった日本医療の中で、
こういう提言をすること自体が、minorityであり、労力を要することなのだろうな。
05/06/27 6:57 pm | Posted in 本・読書 | Comments (0)
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