ひきこもれ―ひとりの時間をもつということ (だいわ文庫)
とりあえずひとこと。
吉本隆明をもっと読もうと思った。
本書も何度も読み返したいと思った。
文庫版は今年の版だけれども書かれたのは2002年。
ひきこもりってもうそんなに長いこと取り沙汰されているんですな。
「素人が手を出してどうにかなるものじゃない」そうですな。
しかし、最近は医者にかかってもどうなるかわからないかも、そんなところまで来ているんじゃないかなぁ?
『「引き出し主義」反対』には大賛成。
06/12/12 5:10 pm | Posted in 本・読書 | Comments (0)
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