ピアスホール
夏に埋めたピアスホールをまた開けなおしました。いまわたしの両耳にはジルコニア製のスタッドがはまっています。
ピアッサーって、痛くないものなのね。忘れていた。ファーストピアスを開けたのは高1のときだから、うわあもう10年近い年月が流れていたのね。
ものすごく新鮮な気分で目の前がきらきらします(笑)単純だこと…
でもそれが契機になって変わることって、実のところすごく多いのではないかな。そんな気がする。
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18:26 追記。
卒業生取材とやらを受けました。わたしのしゃべることを新鮮と言ってくれて嬉しかった。
わたしからみると、学部2年生(今気付いたけど4個年下だ!)の記者の方がいっしょうけんめいに学内誌制作に取り組んでいるということがすごくフレッシュに感じました。1年生の頃からアクティブに動いているということにすごく感銘を受けましたよ…。わたし1年の頃何してた?→まくど人生まっしぐらでした。人生って変わるものなのね。


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