ちょこっとperl/学びのこと
ちょいと、加工したパケットをLAN内に流したくて
プラットフォーム問わず、面倒なくできるのはperlかな と思って スクリプトをまさぐりはじめました。
思えばわたくし、perlの文法をあまり知りません。
ありがたいフリー配布のCGIの恩恵に浴しまくってはいるので、読めばするけど 書けない。
昔買ってあったリファレンス本を開いてみると、perlってかなり柔軟性があるんだなぁと今更気づきました。
サーバ買ったらLinux環境も作るつもり1 なのでいろいろ遊びたいです。2
ITの世界は日進月歩とは言うものの
プログラミング技術そのものは、実は簡単には廃れていない気がします。
それにベースがあれば応用が効くのだから、技術習得のやりがいはある。
でも改めて思うのは、技術とは目的ではなく手段であるということ。
冒頭のように、「○○がしたい」というWillがあったから、新しい知識を得る意欲が生まれた。
仕事などで習得の必然性がある場合はともかく、そうでない場合は動機付けが難しいな。
純粋に知識欲、好奇心でも良いと思うけれど。あとは「こうなりたい」という自己イメージか。いまのわたしは後者ですね。
開発もイケるインフラ系エンジニアに、俺はなる!
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私はもくてきと手段を完全に取り違えています…。
そーり先輩
文中でも触れていますが(>純粋に知識欲、好奇心でも良いと思うけれど。)
それも良いのでは?と思うですよ。
わたしがえらそうに言えた立場ではないですが^^;