手帳を羅針盤として生きてゆく今日この頃。
日々の生活に追われていると、自分が何を目指していたのかつい忘れがちになる。
それを忘れないでいるためには、少しでも自分の時間を作って 自分の目指す方向を見直す必要がある。
その時に、準主役級のアシスタントとなるのが、手帳。
大きな、長期的目標を定め、
それを、月・週・日単位で
具体的なアクションにブレークダウンしていく。
ふとパラパラ読み返した、「勝間和代のインディペンデントな生き方実践ガイド」にもそう記されていた。
今日買ったワーキングマザー向け雑誌「bizmom(ビズマム)冬号」でも、ワーキングマザー手帳 として
なんと我らがフランクリン・プランナーとタイアップして売り出している。
そしてかく言うわたしは、フランクリン・プランナー オーガナイザー2010のマンスリーページを無理やり使い倒しはじめてはや2ヶ月目が経過した。
思うこと。
「早くデイリーページが使いたい!!!」
フランクリン・プランナー オーガナイザーのデイリーページは、1日1頁で、バーチカルな時間軸と、チェックリスト、メモ欄が完備されている。
年内はこれが使えないので、泣く泣く別ノートにTODOを書き出して日々を過ごしておりますよ。
…日々の生活に追われていると、
手帳に書き留めることすら怠ってしまうこともある。
そうなっている時は、大抵無闇に焦っていたり、余裕を失っている時なんだ。
そういう状態に陥っていることに早く気づいて、自分の軸を取り戻すこと。
それが日々を有意義に生きるための、わたしなりのやり方、になりつつある。
#これは働いていてもそうでなくてもツカエルやり方だと思うよ!
先日フランクリンプランナー オーガナイザーを購入したわたくしでしたが…
ほぼ日手帳2010が、伊丹の自宅で出番を待っているはず…だったのですが
ほぼ日手帳2010、西宮LOFTにて購入しました。

