ジョーさん、かく語りき


ジョーさん寝る前にぽつりぽつりと語りだしました。機嫌が悪いわけでもなく、訥々と。

「○○ちゃんがどーんどーんってしてきていやだった。○○ちゃんはおこるしジョーくんきらいなの」
「それでジョーくんママどこーって言うてたの」
「それでジョーくん、ママとけーくんがよかったって言うてたの」

「○○せんせいと○○せんせいはじょうくんだいっきらいなの」

↑迎え時間が遅くなって、自分より先生が早く帰るようになってしまったのが悲しいらしい…(^_^;)

すごいね。自分の思いを随分言葉にできるようになったなあ。
0歳児に負けず、成長著しい。


ブロークンハートなう


昨日は長男の保育園から呼び出しがあって、16時ジャストで退社しました。
幸い、彼は元気で帰宅してからももりもり食べて遊んでました。

でも、心が折れてしまった。


トイトレの最終兵器もやっぱりアンパンマン


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長男ジョーさん、2歳7か月。
けーさんが生まれるまでは、トイレトレーニング割と順調に進んでいたんです。
保育園でのご指導の賜物で、保育園ではほぼ失敗なし。
家でも自分からトイレ行くって言って、成功してたし。

…ところがけーさんが生まれてから、あれよあれよと不調に…


けーくん、だいっきらい


ある夜、次男けーに授乳しながら二人を寝かしつけているとジョーさんが不意に言った。

「ジョーくん、けーくんだいっきらいなの」

私は答える。
「そうなのかあ…」

「ジョーくんはママが良かったの」

やっぱりどうしても寂しさが拭えないのだね。
こんなときどうしていったらいいのかな?

保育園では、けーくんの話をよくしているそうです。
自分の中で「お兄ちゃん像」を作るのに必死なのかもな。
最近なんでも「ジョーくんがやる!」って言ってるし。

イヤイヤも一見わがままに見える言動も彼が自分で、自分とは何かを掴んでいく過程なのだな。

それを見届けられると思うと、親という職業は本当に役得ですね。


授乳中だけど、服薬の選択


久しぶりにメンヘル的な話題です。ご了承ください。


コンタクトデビュー


2年前の長男出産以降、順調に視力が落ちているわたくし。
眼精疲労がしんどくて、コンタクトレンズを買いました。
#どうしてもメガネはフレームが邪魔なんです…

見えすぎて少し疲れるけれど、とりあえず慣れていきたい。

■事実:長男に「おこらないでよ」と度々言われていたのは多分眼精疲労のせい
◆気づき:イライラにすぐなんでもメンタル的な原因を疑いがちだけれど、機能的な要因があることもある
●教訓:ひとつの原因に決めつけないで、いろいろな可能性を疑ってみることも必要
★宣言:わたしは、いつもたくさんの可能性方向性を認知しています。


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